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Re:ゼロ

ゆりうす・ゆーくりうす

でふぉるめ絵

17/11/20 16:05

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■2016年10月15日に、UPしていた物の手直し&一部、加筆。

・時間軸は、アナスタシアとエミリアの会話「出発は、どうする?」
「明日は性急だけど、明後日ぐらい?」の間、早朝の出来事。

・5章以降のネタバレ注意。 6章まで読破済みの方向け。 
※流血、刺殺などの表現があります。ご注意ください。
・捏造「if」※閲覧設定を変更しました。

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▼抜けて居た箇所を、微妙に穴埋め。編集中

(注)”獅子王の見た夢””本編三章まで”読破済みの方向け
※ユリウスからフェリスへラインハルトとの過去語り参照

※本編、第六章6『ユークリウスの銘』より
ユリウスの過去語りの一部を、ラインハルト視点

※「ユリウスからスバルに対する
(恋愛感情のない)好意的な表現があります」

※その他。猫先生のツイートやask等を参照

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ユリウス・ユークリウス

(※【ピクシブ百科事典】より抜粋)
CV:江口拓也 「君はあの方に、相応しくない」 |誕生日|7月7日| 年齢22歳 ※16巻| 身長|179cm| 体重|70kg前後| 趣味|魔法の知識を深めること| 特技|剣術・魔法知識・騎竜・エスコート| 紫の髪をした美丈夫の近衛騎士。能力・人格共に認められた「最優」の称号を持つ。

<※注意:以下、6章までのネタバレあり>

・ユリウス
 私の最推しです…格好良い!考え方というか、信念が真っ直ぐで綺麗で。自分の事を嫌っている相手に対してでも、誠意を尽くす(スバルとのやりとりとか参照)口調大好き。キザでむず痒くなる台詞をさらっと事もなげに言う所はクールな見た目に反して若干、天然な所を感じさせられる。歴オタで、語りたいのを空気を読んで我慢する所も可愛い。

・5、6章
 読んで辛くてマジ泣き。レイドさんに、やたらとセクハラ発言(としか思えない)を受けているw レイユリ美味しいです。ユリウスがレイドさんに対して、ラインハルトの姿を重ねていた所は切なかった…これから先、どうなってしまうのか…ユリウスの選択を信じて見守っています。絶望を乗り越えた先に、6属性の準精霊が開花すると信じてる。

・レイドさんのユリウスに対する発言
「可愛く吠えンなよ、間抜け。綺麗な面してンだ。泣かせて興奮したら困ンだろ?」
「力むな、力むな……笑えよ、オメエ。笑った方が美人だぜ。男じゃ意味ねえが」
「今のはオメエ、オレ好みじゃねえか。そそるぜ、オメエ」
 普通、男に対してこんな事言わないと思う。口調はかなり悪いけど、試験中にレイドさんなりにユリウスの戦い方を指摘(?)してくれているのにガン無視してるw 必死で余裕がないのかもしれないけど。レイドさんは、ラインハルトのご先祖様…初代剣聖様だしな。

・「君は私を信じられるのだろうか?」「ならば、私は全霊でそれに応えよう!!」
 ぺテ戦のこの台詞めっちゃ好き。語り終るまで待っててくれたぺテさん有り難う。

・掌篇集など
 弟のヨシュア君に対する接し方も好き(ヨシュア君の画像みました。ユリウスと似てるなあ~…もう少し髪が長いイメージだった)掌篇集の、ユリウスの笑顔にはビビった。素とは言え幼すぎやろ…作画のせいかもしれんけど…ユリウスの普段着が見られて美味しかったです。

17/07/07 02:48

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ラインハルト・ヴァン・アストレア

初描き。ラインハルトも格好良い。最強過ぎるけど
(※【ピクシブ百科事典】より抜粋)
CV:中村悠一 「――そこまでだ」 |誕生日|1月1日||年齢|19歳|身長|184cm|体重|70kg台| |加護|矢避けの加護など| 当代の剣聖である赤毛の美青年。初代剣聖レイドを越える力を持つ歴代最強の剣聖。

<※注意:以下、6章までのネタバレあり>

・「獅子王の見た夢」
 ユリウスの初対面の相手に対する印象が余り良くないと受け取られがちなので(ユリウス本人は無自覚?)そのせいでユリウスが誤解されてしまう事を防ぐために、フォローしてくれてる所のやりとりが萌える。年下のラインハルトにフォローして貰ってるのに、ユリウスの返し方がまたw 仲良いな!とニヤニヤしながら読んでます。後半の例の場面はマジで、ラスボス感が滲み出ていて凄い。
 
・普段の穏やかな時の優しい声と、きりっとした時のイケボの差が滅茶苦茶萌える。望んだら入手出来る加護のお陰で、大体なんでも(光or高速で)こなせる。料理とかもプロ級。スパダリ過ぎやろ。家庭環境のせいで、他者に甘えたりするのが不慣れそうなイメージがある。

・5章
 レグルス戦の共闘は胸熱。是非とも、アニメでみたい。ラインハルトがメインの話は9章(だっけ?)楽しみにしています。5章はもう、ラインハルトが悪いんじゃないんだけど…切なくて辛い。ただ、暴食に名前を喰われた影響で、存在を消されてしまったユリウスの事を(スバル以外は)誰もが分からない状況で…あそこまで考察してくれたのは、ラインハルトだけかもしれない(アナスタシアさんも気にはしてたけど)ラインハルトの返答を聞いて、ユリウスが堪えた所がキツかった…辛い、痛い。

・アヤマツ
「僕も、驚いているよ。自分の中に、こんな感情があるとは思わなかった」
炎に包まれる王都を背景に、この台詞はまさにラスボス…じゃないけど、そう思えてしまう。
普通の人との感覚が違い過ぎるのがよく分かる…。

・掌篇集
 フェルトちゃん筆頭、陣営の人達に振りまわされて(?)ラインハルトが困った顔をしたり楽しそうだったりで何より。フェルトちゃんとの会話のやりとりがテンポ良くて面白くて可愛い。手の掛かる妹みたいな感じ
(※ライフェルは一切恋愛感情のない、あくまでも主君or妹ポジで)

17/07/07 02:39

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