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オリジナルキャラ

ひょんなことから、現実世界から銀魂の世界へトリップ。
彼女が駆け込んだのは、かぶき町の一角で高利の金貸しをしている「林檎ふぁいなんす」だった。
義理と人情と不思議の世界で生きるために、彼女は奔走するーーーー。

■二次創作につき注意事項をご理解の上、お読みください

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● 高永夏36歳、娘と二人暮らし。永夏が妻帯しているイメージがどうしても浮かんでこないのですが、娘と暮らす姿は想像出来たのでこんな風に。こんな父親はイヤだ。短い話です。

●○ タイトルは程々にの意味です、韓国にこれに当たることわざがあるのを見つけました。『麦秋(稔りの秋)になっても新年の話をする』だそうです。ただこれだとよく分からないので孔子のお言葉の方を使いました。

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● 高永夏32歳 前提としてヒカルと永夏は過去にBL的な関係を持ってしまったという設定 ヒカルは既婚者 高永夏祭り参加作品 (Birthday以外は短い文です)

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● お寺の関係者らしき方の視点として書きました。5月になると毎年現れるヒカルの様子をごく短く毎年語ります。お寺に百合の花が植えられていない設定で書きましたが実際は分かりません。

●○ 5月5日は佐為の命日と言える日ですが、この日にもの悲しい話を書くのを今まで避けていました。それを変えた晴れ男(アキラ)の存在がありがたいです。

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お花の化身 ヌルウナ 旧デザイン 魔ルカディア

俗に言うアルラウネのヌルウナです。
ヌルテ花というヌルヌルした体液を分泌するお花に取り込まれこのような姿になります
当時は酒場の看板娘で主人公の幼馴染という位置でした

16/10/21 22:10

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