表紙

ごくごく稀に起こり得るような

日直のことを毎回忘れている御幸と、たまたま洗面所で出くわした倉持が話すだけ。名前変換はないですが、一応夢小説。夢主は毎回日直の仕事をしない御幸の分まで仕事をしてる。