表紙

白銀の烏の退屈しのぎ【設定】〜もし坂田銀時が天導衆だったら…〜

もし銀ちゃんが天導衆だったら…というわけのわからないことを考えた私の妄想の設定。

友人からの「あげないの?ねぇ、あげないの?」という言葉をもらい、「まぁ設定だけなら…。」とあげてみるのがこれ。
だって内容書くのオリ主いないと難しいんだもの!確かに小説書くの趣味だけども、難しいんだもの!

てことで本編は期待しないでくださいな。

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おそ松さんにハマってたころに書いたやつ。次男をかっこよくしたかった。