チート主がJKプロヒーローやってる件

あずず@2次垢
@pzpz297

HR【切島鋭児郎の硬さについて調査した件】

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※下ネタ注意

※会話文のみ



峰「やっぱり大きい方がいいのか!?そうなのか!?っっ!!」

上「まぁまぁ落ち着けよ、峰田。それだけじゃないだろ?」

瀬「そうそう!!硬さとか持続力とかもあるじゃん!!」

峰「………………お前ら………」

上「な?そだよな?名前ちゃん??」

『え、私にその話振る?www』

上「仲間に入りたそうにこっち見てたから…」

『見てないよwwんん〜でもまぁ一理あるんじゃん?大きさだけじゃないってやつ』

峰「ホントか?苗字!?」

『う、うん…。(圧が凄いな…)っていうか何でそんな話になるわけ』

瀬「この雑誌にさ、女側の体験談みたいなの載ってて」

『どれどれ…えーっと、“彼氏のアソコが小さすぎて萎えた。”……“大きいと奥に当たって気持ちいい”…………あぁ〜一理ある。』

峰「ほらな!?やっぱりそうじゃんかよぉぉお!!!」

『で、でもさ!私は硬さも大事だと思うよ??ね?切島くん???』

切「っは!?急に俺かよ!!///」

『だって硬いといえば切島くんでしょ?』

切「そそそそそれは、こ、個性の話で…///」

『そういうときにさ、個性使ったらどうなるの??女の子喜ぶんじゃない??(ニヤニヤ』

切「そ、そんなの…試したこと、ねぇし…(小声」

『え、何それもったいないんだけど!!!じゃあハイ!!!!(挙手)』

切「な、んだよ…」

『私が実験台になる!どんだけ硬いか試してあげる〜!!』

峰上瀬「はぁ〜!?!?!?」

切「お、おおおお前何言ってるかわかってんのか!?!?」

『だって、だってせっかくの個性なのにもったいないじゃん!!それに今から練習しとかないといざって時に硬くしすぎて女の子傷付けちゃうかもよ???』

切「そ、それは………」

『って、わけで。今日の夜切島くんの部屋言ってもいい?(小声』

切「〜ッ!!///……ダッ!」

『っあ!ちょっと!切島くん!!どこ行くのー??…チッ、逃げられたか。』

峰上瀬「(う、羨ましい…)」







〜その日の夜切島の部屋〜


切「どどどど、どうしよう……本当に部屋に苗字が来たら……いや、普通は駄目だって言うよな?いやでも、断るのも男らしくないっつーか、据膳食わぬはっつーか…ああああ!くそ!どうすりゃ………」




悶々としたまま朝を迎えた。





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調査したい。ぜひとも。