チート主がJKプロヒーローやってる件

あずず@2次垢
@pzpz297

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この小説は夢小説 (名前変換ができる小説) です。
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苗字 名前

雄英高校 1年A組

ヒーロー名…シューティングスター

個性…複合個性で、脅威の4つ持ち

だが、公表していない個性もあるので

実質は2つということになっている。


テレポーテーション

…瞬間移動の能力。父親からの遺伝。一度訪れた場所や、特定の人物のもとへ瞬間移動出来る。自分で持ち上げられる重さであれば、人でも物でも触れることで瞬間移動させる事が可能。緯度経度が分かれば訪れたことのない場所でも移動出来るが誤差が生じる可能性がある。この能力の応用で空を飛ぶことも可能。あまりにも遠くに飛ぶと極度の疲労感と眠気に襲われる。3日寝込んだこともある。


ポリグラフ

…嘘発見器の能力。母親からの遺伝。YesNoの2択なら質問に答えるだけで相手の心が読める。相手が口に出して答えない限りは使えない。直感的なものなので特に副作用はなし。


毒薬体液

…体液が毒にも薬にもなる。個性のコントロールが効く前は、相手への好意で薬になり、嫌悪により毒になったが、コントロール出来るようになって任意で毒と薬を出せる。毒や薬の種類は様々で回復薬から鎮痛剤、下剤や睡眠薬など思い通りの効果がだせる。体液ならなんでもOK(汗、唾液、粘液、涙等)だが、血液がその成分が一番濃いとされる。傷の幹部を舐めて治したり、キスをして体力を回復したりできる。処女喪失してからは催淫剤としても使えるようになった。自分には使えない。公表していないのであまり使っていない。体液が分泌される限りは使い続けられる。因みにこの毒は一般的な解毒剤が効かないので解毒出来るのは梓のみである。


未来予知

…近い未来に起きる事が頭の中に明確に浮かび、遠い未来のことは夢に見る。自分の視界に捉えられるであろう範囲の事しか見えない。瞬間移動の個性から派生したのたではとも言われているが真相は不明。様々な要因により未来は決定していくので見える未来が変わることもあるし、自らの手によって変えることも出来る。だが、人の生き死にに関しては干渉が出来ない。遠い未来の夢に関しては狙って見れるものではない。この能力も公表していない。


生い立ち…生まれるのと同時に母親を亡くす。その後はプロヒーローだった父に男手一つで育てられるが、10歳のとき敵との戦いで市民を守り父が戦死。一時期は敵を恨み復讐に燃えていたが、父の戦友で、身寄りのない名前を引き取ってくれたオールマイトに「その情熱を人を傷付ける事ではなく、守る事に使ってみないか?」と言われプロヒーローを目指すように。強力すぎるほどの個性と、本人の熱もあり、中学に進学と同時に異例の速さでプロ試験に合格し、晴れてプロヒーローとなる。ヒーロー活動が忙しく、学業や友達付き合いなど普通の中学生に必要な部分が余りにも欠けすぎていることを懸念した周りの大人たち(主にオールマイト)が雄英への入学を打診。根津校長も快く引き受け晴れて特待生として雄英に入学する。


戦闘スタイル…主に瞬間移動の能力で相手からの攻撃を避けつつ拘束し、捕縛する。そのまま警察の取調室へ瞬間移動をして、ポリグラフで取り調べまで行う。そのため警察の人とも仲良しである。未来予知により、相手の動きが読めるため攻撃が当たることはまず無い。1度だけ極秘の案件で毒薬体液を使った諜報活動を行ったことがある。


コスチューム…中学のときはセーラー服の様なデザインのコスチューム。JCヒーローとして大きいお友達に人気を博した。高校に上がってからはミニスカポリス風コスチュームで、決め台詞は「タイホしちゃうぞ♡」♡付いてるけど容赦はない。即牢屋行き。


相関図

オールマイト…名前の父親代わりで、名前をプロヒーローに誘った張本人。名前はオールマイトを尊敬しており、オールマイトもまた名前を特別に大切な人だと認識している。自分がもう少し若かったらなぁ…と考えているが、名前本人は特に気にしておらず、割とベタベタしている。マッスルフォームも勿論好きだが、トゥルーフォームも可愛いと思っている。相澤を牽制しがち。


相澤消太…名前がプロヒーローになって初めてのお仕事で一緒になったヒーロー。名前は「え、この人本当にヒーロー…?」と心の中で思っていたが、相澤は「…可愛すぎる。俺が護らなきゃ。」と謎の使命感に駆られていた。学校で消太君と呼ぶと怒るが、二人でいるときに相澤先生と呼ぶと怒る。よくわからない。オールマイトを牽制しつつ、1-Aの面々にも警戒は怠らない。セコム。


緑谷出久…ヒーローマニアの緑谷が目をつけていないはずもなく、フォロワーの一人である。憧れの雄英に入れただけでなく、憧れのシューティングスターとクラスメイトなんて!!と夢のよう。今では彼女の強さだけでなく明るさや優しさも好きになっている。あれ?好きになっているぞ??名前はというと、緑谷のことはめちゃくちゃ無茶するから放っておけない人だと思っていたりする。


爆豪勝己…糞の下水煮込みのような性格の彼が唯一優しくできるのが名前である。シューティングスターの熱狂的なフォロワー。隠すつもりもない。実は名前がプロヒーローになる前に一度だけナンパに絡まれている所を爆豪に助けられたことがある。名前は覚えていない。小学生の爆豪すぎょい。名前に対してはめちゃくちゃ素直な良い子。逆に他の奴らが名前のことで盛り上がっていたりすると恐ろしく不機嫌。だが、それも彼女が宥めれば一発で直る。ちょろい。自らがプロヒーローになった暁にはプロポーズして生涯を共にしようと心に決めている。勝手に。名前に自分の事を下の名前で呼ばせようと必死。轟が天敵で、相澤が強敵。名前からみた爆豪は人間に懐くタイプのライオン。ライオン手懐けてる!自分すごい!!みたいな謎テンション。


轟焦凍…父親同士の交流があり、幼少期からの友達。いわば幼馴染。幼い頃からずっとずっと名前一筋で今もそれは変わらない。めちゃくちゃ好き。本当に好き。彼女のことになると、キャラ崩壊甚だしく、峰田もびっくりの変態さんになる。えっちしたい。めちゃくちゃえっちしたい。勿論純粋に恋心を育んではいるので、付き合いたいし、将来的には結婚もしたい。でも、とりあえずちゅーしたいし、えっちしたい。何回いうのか。爆豪がやけに懐いているのが気に食わない。俺の名前なのに。と、極少量のヤンデレもみせてくる。エンデヴァーも名前を気に入っている為ある意味親の公認は頂いたと強気。名前からみた轟はお世話係のような悪く言えばパシリのような。頼めばなんでもしてくれちゃう人。恋心には気づいているが面倒くさいのでスルーしている。が、スルーしていることで余計に拗れていることには気づいていない。