ごちゃ混ぜシリーズ!!色々あるよ!

王櫻&北竜 次コス未定
@KIZAKURA0415

我が胎内…(魔人探偵)(笹塚)『もしも&記念作品』

この作品は合計アクセス数5000件記念作品です。めっちゃ遅くなってすいませんでした💧

この話の説明は…⤵︎ ︎

はい!この話は前に出した『1人の秘密』の主人公ちゃんである紗羅ちゃんが☆☆ではなく、ホントの人間で秘密がある

もしも○○だったらです。向こうはま…(おっと向こうの話を見てない方に対してのネタバレになってしまう)、ではこっちの話では…??

笹塚との関係は向こうと同じです


それが(ヾノ ´ω` )って方は…おかえり下さい。勇敢なる勇者様!どうぞ!先に!








〜Xが弥子を拉致し、アンドリュー(シックス)が駆け付けた時〜

警視庁…本庁舎内にて


紗羅「?あれは衛士?どうしたのかしら?」弥子ちゃんやネウロさんもいる。誰かを追って屋上に行ってしまったわ。

私は気になり階段から行ってしまった


〜そして…シックスが姿を現した時〜

シックス「ん?おやおやもう1人人間が居るのか。」

ネウロ「…」弥子「えっ?!」

紗羅「ガダガダ…衛士…」笹塚「!!紗羅なんできた!」紗羅「ごめんなさい…」

シックス「いや、、訂正しよう…人間ではないな。」

全員「!?」ネウロ「?」

シックス「まさかこんな所で会えるとはな…我が同胞よ」紗羅「!?えっ?」

弥子「紗羅さん…」笹塚「紗羅?」


紗羅「えっ?ち、違う!私は知らない!新しい血族なんて!私は!人間よ!」

シックス「おや?君の母親は?誰だ?」

紗羅「私の母親は…リンシア・キュミール・ベアトリクス…よ。」

シックス「やはり我が同胞だ。リンシアのsi、ベアトリクスのBeatrix…間違いなくsixとあるじゃないか。」

紗羅「!!!ち、違う!私は…私のお母さんは…貴方とは違う!」

笹塚「紗羅!落ち着け…」

シックス「ふむ。どうやら教え込む必要がありそうだな。お前の母親は…私の姉だ」

紗羅「!!!いや、いや、そんなの嘘よ…嘘よ!!」シックス「さぁ帰るぞ。」

紗羅「嫌!!」ビュンッ!バシュ!

シックス「!おぉ。正しく私の姪っ子だな。」紗羅「はぁはぁ…!何これ…」

〜紗羅が瞬きをした瞬間シックスの身体が10cm後ろに弾き出された〜


シックス「まぁいい…どうせそちら側にいても使い物にはならんだろう…さらばだまた会おう。」

〜そういいシックスは消えた〜




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