ごちゃ混ぜシリーズ!!色々あるよ!

王櫻&北竜 次コス未定
@KIZAKURA0415

少女と竜(FAIRYTAIL)




〜出会い〜




私ルーシィー、FAIRY TAILの魔導士なの!楽園の塔から1週間がたったある日、ギルド宛に箱が届いたのよ結構大きめの箱。差出人は不明、魔法の仕掛けはないって事から開けることになったの。


ミラ「じゃあ開けるわね」


ナツ「美味いもんかな!?」


ハッピー「お魚だと(´。・v・。`)イイナァ!!」


ガサガサ…マカロフ「!?」


ルーシィー「お、女の子!?」


グレイ「おいおい!子供じゃねぇか!」


ジュビア「何故!?」




?「すぅすぅ…。」




ミラ「手紙が入ってるわ!」


エルザ「どれ…『この子をFAIRY TAILの魔導士にしてください。魔力はありますお願いします…a』aというのは差出人のイニシャル?」


グレイ「怪しいな第1なんで俺達のギルドに?」ジュビア「たしかに、それに何故魔導士なんかに…」


ルーシィー「あっ起きた」


?「パチッ……ここは?」


ルーシィー「起きたのね。ここはFAIRY TAILよ。」ミラ「貴女なんでここにきたの?」?「分からない…」グレイ「ここに来る前いた所分かるか」?「分からない何処に居たのかも分からないんです。気付いたら皆さんの所にいた。」


エルザ「マスターどうします?」


マカロフ「ふむ…お前さん名前はなんという。」アリー「アリー…です」


マカロフ「アリーよ少し待っててくれぬか?話し合いをしたい。」アリー「コクンッ」




アリーを端っこにおいて皆で会議をしていた


マカロフ「エルザお主はどうみる?」


エルザ「あの子が嘘を言ってるようには見えません。」グレイ「エルザ!だけど可笑しいだろ名前だけ覚えてるなんてよ!」


ジュビア「でもあの子どこも行くところないんじゃ…あっ!グレイ様!私はグレイ様と同じ意見ですよ!」


ナツ「俺はどっちでもいいけどな〜仲間増えるのは楽しいし!」




アリー「…」ルーシィー「ねぇアリーちゃんだったよね。私ルーシィーよろしくね」


アリー「あっ、、よろしく…アリーでいいよ…。ルーシィーさん。」


ルーシィー「いいよルーシィーで。アリーはどんな魔法使うの?」アリー「💧分からない…覚えてないの💧」ルーシィー「そっかー記憶無くしちゃったのね💦」


アリー「ルーシィーはどんな魔法使うの?」ルーシィー「私は星霊魔導士だよ」


アリー「すごいね(´∀`)」


エルザ「ルーシィーお前もちょっとこい」


ルーシィー「はーい、今行くちょっと待っててね」アリー「うん…」




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