ごちゃ混ぜシリーズ!!色々あるよ!

王櫻&北竜🐢🏯お疲れ様でした!
@KIZAKURA0415

ここは…荒れ果てた世界… 出会い後編FGO

はい!どうも作者です!久しぶりの更新です。連載モノよりも先に此方を出すというねwww

はい!私がカキカキしている間になんと!合計アクセス数5000件を突破しました!(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★!

皆様には感謝しても仕切れません!記念作品などはもう少々お待ち下さい(・_・;)(まだ前の完成してない💧)



それではこの話は前に出した「ここは荒れ果てた世界出会い前編FGO」の出会い後編です。

是非是非前編からみて後編見てくださいm(*_ _)mよろしくお願いします!


それでは始まり!












レイシア「…そろそろ寝ますね…」


その場所に布をひこうと思ったら…


スルッツ!! レイシア「ひぁ?!な、なに?」

オルタニキの尻尾が私の腰に巻き付いて自分の方に持ってきた


レイシア「お、オルタニキ?」

クーフリン「今日からここで寝ろ。」

レイシア「えっ?!ど、とうして?」

クーフリン「ここは外だ敵が来てお前が近くに居なかったら困るからな。」

レイシア「…わ、分かった。なら…チョイ…失礼します。」

オルタニキが横になってる懐に身体を少し近付けた

クーフリン「もっとよれ。」

レイシア「!!で、でも!」クーフリン「チッ…シュルルンッ!」レイシア「わぁ!/////」


オルタニキの胸板と密着した形になってしまった。


レイシア「////!!ドキドキッ!お、おやすみなさい…」クーフリン「…」



レイシア「すぅすぅ…」クーフリン「…」


レイシアはすぐに寝たどうやら疲れている様だ。無理もない、何も知らなかった一般人が突然英霊を召喚し、魔力供給までするのだから…。


レイシア「すぅすぅ…ギュッ…」

クーフリン「!」 クーフリンの体に抱き着いている。不思議と痛くない何故なら…棘を柔らかくしているからである。




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