表紙

”いんぐりっしゅ”なるもの

とある本丸のとある日、三日月宗近は恋仲である山姥切に審神者から”いんぐりっしゅ”なるものを教わったと自慢をしに行く。

めちゃくちゃ不器用な三日月と、どこか親心のある山姥切のあほであったかいお話です。
全年齢向けの小ネタになります。