アイマスSideM 夢小説詰め

アイル☆怒涛のドラスタイベで墓行き(白目)
@airukurobasu

ハロウィンドッキリ

この小説は夢小説 (名前変換ができる小説) です。
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ハロウィンまで残り一週間のある日のこと…


P「桜庭さん!!」

薫「プロデューサー。どうした。」

とプロデューサーはいそいそと鞄から企画書を出し…


P「今回のテレビこ企画書を渡そうと思って!あっこれ 他の人には言わないで下さいね!じゃあ!私はこれからサポートに入らなきゃ行けないので!行ってきます!」

と勢いよく扉を開けプロデューサーは事務所を後にしていった。


薫 「はぁ…まったく忙しい人だ…。」

と渡された企画書を目に通すなり


「ふっ…面白そうな企画だな。」

とポツリ呟いて、薫は事務所を後にした。




それから3日後の事…


輝 「おはようさん!プロデューサー!翼はもう来ているか?」

と輝は事務所に入った。


P 「おはようございます天道さん。柏木さんなら来てますよ。」


翼 「輝さん!おはようございます!」

と翼が言った時、輝はソファーに腰掛け…


輝 「そう言えば桜庭は?今日はユニットでの打ち合わせのはずだろ?アイツはもう来ても可笑しくないと思うんだけどなー」


翼 「薫さんが遅れるって珍しいですよね…何があったんでしょうか…?」


P「特に桜庭さんから連絡は聞いてないのですが…」

と言った時…輝はある異変に気づいた。


輝「なぁ…プロデューサー。その…首筋…何があったんだ?」

と言った時、プロデューサーは「えっ…」と呟いた後

P「なんでしょうか…?これは…?私の記憶にはさっぱり…」

とプロデューサーの首筋には2つの穴が空いていた。


翼「首筋に2つの穴って…それは…もしかして…?」

輝「ヴァンパイア…いやでもハロウィン近いからって…でも…プロデューサーの顔色も凄く悪いように見えるし…」

翼「ヴ…ヴァンパイアって物語の…架空の存在ですよね…?実際いるわけ…」

と2人で考えているとガチャと扉が開き、薫が入ってくる。


薫「遅れてすまない…」

翼「薫さん!遅刻なんて珍しいですね!」

輝「桜庭遅いぞ!!」

P「桜庭さん…。」

薫「あぁ。遅くなってすまない。プロデューサー」

と全員がソファーに座り

輝「じゃあ打ち合わせ始めようぜ!」

翼「はいっ!」

と打ち合わせを始めた。


______________

《まだまだ中間地点だけどミニ後書き》

なぜ今になってハロウィンの小説書いているかって?本当はハロウィンには載っけようと思ったけどこの駄作者が「受験だー!面接だー!受験勉強だー!」と大騒ぎを始めたからだ←←


文は現文の授業中に書き終えたから大丈夫…だぜ!(キラッ)

輝「作者いくら冬馬の真似したって授業中に書いているのはないだろ…」

へいへい…そんで今は…受験終わったから続き書いてるよ以上。


輝「おいおい。次は山下サンの真似してあっさり終わらせるのかよ…」


いや今は摂津万里(ドヤッ)


輝「別ジャンルは突っ込まないって約束だろ!はぁ…ここまで読んでくれたみんなありがとな!」


まだまだ続くよ…!(このまま続行しようか検討中…)

そしてミニ後書きのレベルを超えた後書きだけどこれで最後だし、次の更新の時には消えてるからよろしくパピっ←

輝(もう手に負えねぇ…)