表紙

アズカバンの囚人

ドラコ・マルフォイの救済夢小説。
年を重ねるにつれ惹かれあい、胸を焦がれて苦しくて悲しくて、お互いに秘密の魔法を掛け合う存在になってゆく。

気付いてしまった気持ち
合わせる顔がなく、そしてその可能性を望むことが出来ない
ただ悲しくて辛いだけなのだろうか

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