表紙

あいすのように融ける、

ひと夏の青春と甘いそれのお話。
きっと消し去ってしまえない。ソーダのように甘酸っぱくて、ミルクのように柔い、君との思い出を


恋したことがないので、リアリティに欠けてます

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