【NARUTO】愛を繋ぐ。【うちは一族】

薫香@SM邪道
@smjado_mha

1 うちはの親友と幼なじみ

この小説は夢小説 (名前変換ができる小説) です。
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11歳になって私はアカデミーを卒業した。


他の人よりは早い卒業となった。


同じ班にはうちはシスイ。


シスイ「センも今年卒業したんだな。」


貴方「シスイくんは私より年下なのに同期なんだよね・・・」


シスイ「他の奴らよりは早いだろ。」


貴方「あはは・・・それもそうだね。てか、シスイくん、センでいいよ。チームメイトなんだから。」


シスイ「じゃあ、よろしく。セン。」




私とシスイくんはいつも任務の後、うちはの集落にある森でイタチと修行。


今年アカデミーに入学したイタチは優秀すぎてすでに卒業が決まっていた。


かのはたけカカシに並ぶ卒業の早さだ。


貴方「イタチ、アカデミーで友達とか出来たか?」


イタチ「いや・・・」


貴方「はっ!?もったいないわよ、それ。人生として・・・」


イタチ「でも・・・話しかけてくれた人はいた。」


貴方「誰!?誰!?」


イタチ「うちは・・・イズミ・・・」


うちはイズミ・・・


シスイ「その子、九尾の事件でうちはに戻ってきた家の子だな。」


貴方「へーイタチ~数少ない出会いになるだろうから、大切にしなさいね~」


私はそう言ってイタチの頭を撫でた(髪をかき回した)。


イタチ「やめてくれ・・・姉さん・・・」


貴方「(ニシシ」

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