こんな世界、滅んで仕舞えばいいのに…

第1話

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貴女視点


えーと、さっきの神、いや、流夏と別れてからうたプリの世界に来たんだけど本当に、来たのはいいけどここ、森の中?現在地わかんないんだけどどうしたらいいのかなぁ?


貴女「そーいやー今、スマホ持ってるからツールに繋げば繋がるって言ってたな」


とりあえず、何処に行けばいいんだ?


貴女「流夏、聞こえてる?今から何処に向かえばいいの?」


神『えーとね、そこから真っ直ぐ行けば早乙女学園か遼が見えてくるはずなんだけど……』


えっーと、ここから真っ直ぐ行って………あっ、見えてきた。あそこは……早乙女学園?こんなに早く、見つかる?


貴女「見えてきたよ。そこから、誰に言って中に入るの?」


神『あのね、そこの学園長。シャイニング早乙女に話たらお世話になるよ。手紙、渡しといたから』


貴女「準備、いいね」


神『そーか?ちゃんとしないと、他の人に怒られるからね。』


そーなんだ……神様も大変だなぁ。私には関係ないけど……あっ、着いた


貴女「着いたよ。そこからどうするの?」


神『えーと、早乙女を待て。僕にできることはこれぐらいかな。また何かあったらツール使ってね』


貴女「うん、ありがとう」


切ったのはいいけど後、シャイニーかどのぐらい待つのかなぁ?


??「はっ〜はっはっはっ!!」


あっ、来た。とんでもない所から飛んできたり、突然、背後にいるから気を抜けないな


早乙女「貴女がMs.紫苑ですカー?」


貴女「あー、うん」


早乙女「とりあえず、学園長室にレッツラゴー!!」


ガシッ)

!?えっ?!ガシッって何?ガシッって


貴女「う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」


数分後


貴女「うぅ……あれ、いつの間に部屋の中にいるんだ?」