ネタ帳

にゃる。
@n7y8a8r9u

turb2

この小説は夢小説 (名前変換ができる小説) です。
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ざっくり言うと、

政府役員がストレス発散のため副業でダンス教えて動画を撮りまくるお話。


またしてもnot審神者。刀剣男士たちは見えるし干渉できるが、顕現、手入れなどの能力は一切皆無。

ある日いきなり政府の人にyou霊力あるから協力してネ♡(拒否権無し)と無理やり連れてこられ、審神者養成所なるものに入れられる。抵抗する暇もなくどう頑張っても帰れない状況に。ぶっちゃけ泣いた。周りを見ると半分くらい同じ状況の人たちが。チッ、真っ黒ブラック政府かよ。やっとこさどうにかして落ち着いたら、だんだんムカついてきた。さらに、火に油を注ぐ政府。さっすが政府だぜ!俺らが簡単にできないことをやってのける!そこに痺れるあこが((ry

ねーよ(⌒ ͜ ⌒)

「真面目にやるやらないは自由ですが、養成所を出た後、本丸に配属された後の命の保証は致しませんので。御自分の身は御自分でお守りくださいませ。くれぐれも私たちの手を煩わせぬよう。(要約︰真面目にやらなくて死ぬのは自業自得でしょ?何でフォローしなきゃいけないのめんどいなぁ。けど死ぬなよ。後処理めんどいし。)」

この時初めて人に殺意というものが沸く。

一周まわって決意する。こうなったら首席でここ出てって後でめちゃくちゃ好き勝手したるわ!!!!!…わ…わ…ゎ……(エコー

そして始まる猛勉強の日々。座学のテスト見事首席。すごい。殺意しゅごい。


だが、事件が起こる。それは実技試験当日。実技といっても実際に鍛刀したり顕現させたりするので練習はしない。要はぶっつけ本番である。多少霊力のコントロールなど慣れの部分もあるが、大体は霊力があれば一発合格できる試験なのだ。そう、大体は。


「大変申し上げにくいのですが、貴方の霊力は実践向きではありません。量も質も問題ありませんが、鍛刀、手入れなどは難しいかと。審神者は無理ですね。」


は?


試験監督をしていた政府役員くそやろうによると、

・普通の人にはない霊力はある

・まぁだからスカウト()されたんだろうけどな!

・だけど鍛刀やら手入れやらこの霊力を使うことは無理だと

・そういう体質だと

・つまり霊的なものは見える触れるけど、霊力を使って追い払うだとか力をあげるだとかはできない

・自分のためだけにしか使えないようになってるんだと

・その分外的要因で霊力が枯渇したりしないんだと

・やったね極めて珍しい体質だって!

・うんとてもうれしくない



……ということらしい。

は?今までの努力は?なんだったの?無駄無駄ァってか?え?じゃあ、無理やり連れてこられてやっぱいらないですってか?



は?








#こんな人生は嫌だ

不憫すぎる。どうしようまだどうやってダンス教えるようになったとかまだいってない。その前が壮絶すぎた。


何歳とかはまだ決めてない。友人もそれなりにいたと思うからみんなめっちゃ心配してる。主は所謂踊り手。ダンス部に所属してた。顔隠して動画とかとってた。3232動画かな()。ダンス限定で記憶力には自信がある。教えるのも上手い。



とうらぶ踊ってみた動画漁っていたら湧き上がってきた妄想を書き連ねてみた。年齢操作とか結構好き。ニキぃぃぃい()






この後のこととかもちゃんと書きますね。とりあえずお粗末さまです!